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2023年08月18日

【白エー】くるっぷさんでの考察と語りのログ

くるっぷさんにて
【白ひげ×エース】タグをつけて語らせていただいた
CP考察のログになります。

くるっぷさんのアカウントを持ってない人は閲覧ができないので
ログだけをこちらにぺたりと貼らせていただきました。
特に意味のない、ほんとうにオヤジとエースさんに関する考察のログになります。

↑上に行くほど新しく、↓に行くほど古いつぶやきになります。

自分の中の白エーは、オヤジが大人の余裕で焦らすのでエースさんは若さゆえに翻弄されるけど、オヤジはエースさんには心底惚れ抜いているので多少荒っぽくても欲しいものを最後には与えるという感じなのかなと。エースさんはたくさん焦らし甲斐があるけど、とことんまで可愛がりたいキャラですな。変な話で申し訳ない。
エースさんが欲しいものを最後にはガツンと与えるのが、自分の中の白エーです。言葉にしろ態度にしろ。
#白ひげ×エース


BYAKKA〜白火〜』でなんでエースさんが先にオヤジのことを好きだと認識したのかについては、若さゆえの勘違いもあったんだと思う。だからこそオヤジは一年待てと嗜めたけど、結局生真面目なエースさんの気持ちは覆らなかった。気持ちというよりも、信念というか。その信念に、オヤジの方が口説かれた形とも言える。
でもオヤジはオヤジで一年間我慢したので、そこら辺は大人だなあという話。めっちゃ大人の余裕ですな
#白ひげ×エース


一応オヤジなので息子に手を出すのは躊躇われる的な葛藤は建前だけだとしてもあったのでは。本来は欲しいものには手を伸ばす海賊的な傾向が互いにあるから、そこら辺はもう2人の気持ち次第ではあった。一年間我慢しろと言って焦らしたのはオヤジの余裕でもあるし、エースさんに逃げるチャンスを与えるためだったのでは。要するに親心というか、やさしさですな。
…好きなくせに…って、なんだもう恥ずかしいな!!!うわーん!
#白ひげ×エース


白エーの裏漫画『BYAKKA〜白火〜』で描写した白エーの互いの思いについては、先にエースさんが気持ちを打ち明けて、オヤジがそれに一年待てと条件を出した。買ってない人にはネタバレになるけど許してね。
オヤジが一年の猶予を与える条件を出した理由は、エースさんの本心かどうか試したかったから。諦めるとか心変わりがあればそれでいい、みたいな。また、オヤジ自身の迷いもちょっとはあったのかもしれない。
#白ひげ×エース


白エーを語る上でやはり必要になってくるのは、エースさんが生きよう生きたいとしていなかったこと。前にも述べたけど、生きたいと初めて願ったのがあの処刑台でのシーン。それまではサボの代わりに生きるとか、ルフィの夢の先を見届けるとか理由があった。何かに依存していた生き方だったと言っていい。
…本心から自分で生きようとしていなかったエースさんを、オヤジは何人もの生き死にを見てきた経験上知っていたのだと思う。
#白ひげ×エース


一方のエースさんはといえば、オヤジに対しては絶対的な信頼がある。オヤジに対する感想ないし感覚としては、「白ひげを海賊王にする」のセリフにあるのかなと。誇りであると同時に自分のすべてなのかな…。生きようとしていなかった自分に、スペード海賊団の仲間もまとめて居場所をくれた。…恩人、という形容が最も相応しいのかもだ。
#白ひげ×エース


やはりどう考えてもうちのオヤジはエースさんを好きすぎる。お気に入りなんだなぁというか。好きなんだなぁと思う。
冷静に考えれば、オヤジは白ひげ海賊団全員を分け隔てなく愛しているんだけど、好きというストレートな感情はなんとなくエースさんに向けられているような気がするけどどうなんでしょう?? 馬が合うとかそういう感覚かなぁ。遠くはないが近くはない。ロジャーと因縁があるからというわけでもないような。
#白ひげ×エース


でもみんな、エースさんの屈託のない笑顔が一番好きなんだと思う。サボやルフィも。もちろんオヤジを含めた白ひげ海賊団の面々も、オーズJr.もね…!
#白ひげ×エース


エースさんの最大の魅力は笑顔よりもシニカルな笑みなんじゃないかと。醜くはないけど美形でもない。でも人目を引く容姿というか。ルージュがどんな女性であったのかは自分は知らないけれど、母親の不思議な魅力を受け継いでいるのではと勝手に連想してしまう。
#白ひげ×エース


学生白エー
…若いオヤジはなんかストレートにエースさんを気に入りそうなイメージがある。エースさんはロジャーほど強引でもなく、影がある三枚目だし。エースさんはよくよく見るとすごいセクシャルなキャラクターなんだよね…というのが個人的な見解。オヤジがそれに気づくと恋に落ちる。…書いてて恥ずかしー
#白ひげ×エース


学生白エー
・エースさん、受験に失敗した?サボの代わりにルフィより一足先にワンピ学園に入学する
・学園の伝説の留年生(笑)のオヤジと対峙する
・オヤジがエースさんの力量と度量に惚れて結ばれる
・ルフィが後から入学する
…なんか、すごい端折った!!
#白ひげ×エース


学生白エーはそもそもどうやって知り合うの…? うーん??
#白ひげ×エース


かっぷぬーどるの騎馬戦のアニメ風のCMで、エースさんが騎馬から落とされて負けて、オヤジがそれを見て苦渋とかなしみに目を瞑ったシーンがあった。
……萌えた。
脳内で、学生オヤジ×学生エースさんの出来上がり…!
#白ひげ×エース


自分の生を生きよう、生きたいとしない人は、どうすれば生きたいと思わせることができるのかと言えば、それはやっぱりでっかい愛で包むしかないって赤面吐血するんですけどグフーーーーーー!!!!!
…要するにそれが海よりもでっかいオヤジの愛ゲフーーーーー(はずかしー!)なわけですよ…!ひー!! なんだこの絵文字は!(笑)ひぃ…まあ、そういうことです…
#白ひげ×エース


言ってて恥ずかしくなるけど、エースさんはやっぱり孤独なのよ。私から見ると。だからこそ愛されるキャラなのでは…?
#白ひげ×エース


エースさんはサボの無念の分まで生きることを選んだし、ルフィの夢の実現を見たいとは思っているけど、生きたいとは言ってないんだよね。そこが、エースさんが抱える無自覚の孤独。
エースさんが初めて生きたいと願ったのは、オヤジたちが命懸けで自分を助けようとしたあの瞬間だけだから。例えようもない孤独が常にあった。生きてていいのかと自身に問い続ける無意識の日々を、オヤジは気づいてたんじゃないのかなぁ…
#白ひげ×エース


エースさんは愛を知らず、愛されていることの実感も薄いので簡単に自らを捨ててしまえる。それをオヤジが見抜いていたかはわからないけど、死にたがりと表したサボの言葉は的確だったのだと思う。否定され続けた出生だったし。オヤジが手を差し伸べたのは勿論エースさんの器量と度量を見抜いての行動なのだろうけど、仲間がいるのに孤独と破滅さをエースさんから感じ取っていたからこそ、死ぬには惜しいの台詞に繋がるのでは。
#白ひげ×エース


オヤジと対峙した瞬間の10代のエースさんは、大海賊を超えたいと思ったのか、それとも死に場所を探していたのか。…おそらくサボの分まで自由に生きて、ルフィの夢を見届け、自分の限界を知り、そして自由に死ぬことも念頭にあっただろうし、仲間のために死ぬことも頭の中にあったんだと思う。自己犠牲は愛されたことを実感できない場合に強く出る印象がある。→続く
#白ひげ×エース


オヤジにとってエースさんがどう見えていたかについては、あんまり過大評価はしないけれど過小評価もしない。エースさんの出生が分かった後も変わらない接し方をしていたと思うし。白ひげ海賊団のみんなが、大事なオヤジの息子なので。原作に沿う考察をするとそんな感じになる。オヤジがエースさんに息子になれと手を差し伸べた瞬間から白エーの物語が始まる。
#白ひげ×エース


エースさん自身の話は外伝で描かれたみたいだからスルーでいいかな。シャンクスにお礼をするために会いに行くのも海に出た目的の1つで、オヤジを打倒するのも海賊として実父を超えたい一心だった気がしないでもない…。最強の一角に挑むことで世界でどの程度の位置にいるかを実感できるし。でもきっと、伝説の大海賊には興味があったんだと思う。外伝は読んでいないので憶測だけれど。
#白ひげ×エース


年を経ると名前を覚えづらくなるらしく、よほどの興味がない限り脳に新しくインプットされることがない。それでも、エースさんがオヤジにスペード海賊団として闘いを申し込んだ時に、コイツか、みたいに認識されたのだとしたら、やはりエースさんには何らかの魅力があったんだろうなと推測できる。想像だけど。
#白ひげ×エース


オヤジにとってはスペード海賊団の頃のエースさんは、よくあるポッと出のニューフェイスに映っていたのかなぁ…
初めてエースさんを認知したと思われる新聞を読んだ時の「若ェのが生き急ぎやがって」のオヤジのセリフには、自分の成長速度と比較してエースさんがスピード出世したことも示唆しているし、また新参が出たか、くらいに思っていたのでは。…前者の意味合いの方が、ファーストコンタクトとしては有効だよね。
#白ひげ×エース


DLsiteさんで『BYAKKA〜白火〜』を買ってくださる方がいらっしゃったのでもう少し補足というか白エーの考察を語ろうかな…。勝手な独自の見解だけど、時間があればまたつぶやきます。※自分でタイトル間違えたので修正!(笑)
#白ひげ×エース


オヤジに真実を打ち明けた後のエースさんは重荷から解放されたんだろうなと想像すると、やっと本来の自分の姿を取り戻せたんじゃないかなと推測する。オヤジがいなければ、それは得られなかった。しんみり…
#白ひげ×エース


効率を考えるなら入れ替わりが少ない各隊長たちには事前に話してたという感じかもしれない。白ひげ海賊団のメンバーはもしかすると新規が度々入っていたのかもしれないし。そんな感じかなぁ。
ともかく、事実を知っているメンバーからはめっちゃ大事にされていそうなイメージがある(笑)エースさんは。
#白ひげ×エース


オヤジにエースさんが出自を打ち明けて、それを白ひげ海賊団全員が共有した(SNSかな??)と解釈したのは、黒ひげことティーチがエースさんの利用価値を理解していたからなんだけど、うーん?
エースさんが捕われてからオヤジが全員に通達したのかもしれない。その方が燃えるかな? 黒ひげは暗躍してたっぽいから色んな情報を単独で掴んでいそう。そういうところも黒ひげらしいと思う。
#白ひげ×エース


エースさんの愛される魅力は父親譲りなんだろうけど、母であるルージュの密やかなイメージも加味されていたと思いたい。
#白ひげ×エース


で、結局オヤジはマルコら全員に、あるいはマルコを通してエースさんの出自を白ひげ海賊団全員に話したと解釈して良いんだろうと思う。白ひげ海賊団は家族だから事実を共有して受け止め受け入れる。エースさんはそのことを知らなくても知ってても良い。オヤジにすべてを任せると判断した上で告白したのだろうから。
結論としてエースさんは白ひげ海賊団のみんなから大事にされて愛されたのだと思う。不思議な魅力。
#白ひげ×エース


原作で描写があった、オヤジにエースさんが自らの出自を語るシーン。あれは物語の構成上、オヤジに真実を打ち明け、オヤジはその事実を腹心のマルコに伝えていたという設定に繋がるわけだけど。エースさんの告白は断罪と信頼の意味もあったし、自分の命をオヤジの手に委ねる意味もあったのでは。真実を知ってどうするかの判断もオヤジの裁量に委ねたのでは。
#白ひげ×エース


サボはほんとに良いキャラで、育ちが良くて面倒見も良い。エースさんにとって最高の親友でルフィにとっては頼りになる兄だったのでは。ルフィにとってエースさんは憧れる兄。サボはエースさんを語る上でなくてはならないキャラですな。CPには直接関係はないけど、サボの存在またはサボの死は、エースさんが生きる意味にはなっていた。
#白ひげ×エース


自分のHPの当時の白エーのSSを読んだ。…謎が多い!!(笑)
解読と解説は可能なんだけど、当時の自分の頭の中が混沌としている!!要するに、白エーを真面目に描き始めると即座にはくっつかないということかも?? あと、サボの話が当時は明らかではなかったのでエースさんが兄として孤独ですな…
#白ひげ×エース


DLsiteさんで白ひげ×エースシリーズの3作品が購入可能です。デフォルメ版の小さいエースさんもたくさん描いてます。オヤジと白ひげ海賊団みんなから愛されてますね。ヤンデレだけど…!
サンプルは後日投稿します。
オヤジとエースさんは目にする都度思いが湧き起こるからまだ語り足りないよー
#白ひげ×エース


やっぱり一番の謎はオヤジよりも、どう生まれどうしんだか、という、エースさんの20年の生涯かもしれない。
#白ひげ×エース


オヤジには超年上で年輪を経ているという最大の武器があるのでまだまだひよっこのエースさんはどう足掻いても、何をどう画策してもオヤジには見透かされるし敵わない。幼少時に孤児として苦労しているからエースさんはわがままも言わないし私情をころす。でもそんなエースさんを甘やかせすぎもせず、手の内で転がしながら、しかし欲しい時には一番効果のあることをガツンと言える。そんなオヤジの魅力を語れるのも白エーならでは。
#白ひげ×エース


オヤジとエースさんの体格差については逆に燃えた記憶しかなくて難儀はしなかったんですね…実際に。そこはもう妄想の世界だから。ただただ表現したい一心で白エーの漫画を描いていた。なのでびっくりされた方もいらっしゃったのかなぁ。白エー小説を通販させていただいたサークルの方にはショップで買ったコミックをすんなりと読めたと言っていただけて嬉しかったですね…まさに奇跡。
#白ひげ×エース


白エーの人はいなくはないのだ!過去に小説だけど同人誌を買わせていただいたし…!でもエースさんの人気がデカすぎて総受けとか雑食とか他のエース受けCPも描かれる方が多くて、当時はただただ白エーが好きという人は少なかったかも…。
エースさんがとにかく素敵だから、という理由もあるし、オヤジだとサイズが…というのが問題だとは実際に聞いた(笑)うん…
#白ひげ×エース


エースさんはやばいしすごいということだけは間違いない。私にとって…
#白ひげ×エース


私はオヤジのファンでエースさんが好きというスタンスなんだけど、エースさんの陰のある美人(笑)的な魅力はやばいと思うのだ。気になるじゃん…??(?)
#白ひげ×エース


言ってて恥ずかしーけど、白エーに関する本心を書いちゃうよ!
#白ひげ×エース


オヤジはあれだけ息子たちを愛して息子たちから慕われているのに、無自覚に近いエースさんに口説かれたというのがポイントで、この歳で本気にさせるんじゃねえよ的なオヤジ自身のツッコミもありつつ、自分で白エーを描いていたりした。
エースさんは誘い受けというよりも、自身のカリスマ性を自覚せずに周囲に笑顔を振り撒いてた印象。オヤジもその餌食になった
#白ひげ×エース


オヤジの若い頃の話は度々ワノ国編で描かれていたからだいぶ分かったけど、この後にエースさんと出会うのかーとか、エースさんを自由にさせてる様とかを見て想像すると悶々できる脳ー!
#白ひげ×エース


若い頃のオヤジの感覚は若人だからエースさんと近いものがあるかもしれないけど、エースさんはエースさんで両親を持たない両親を知らない過去があるから特殊そう。
スペード海賊団とのやり取りは原作ではあまり描かれてなかったけどかなり仲間としての絆があったのだろうと推測する。しかしエースさん自身の出自は誰にも言えなかったのでは。
#白ひげ×エース


オヤジこと白ひげ、エドワード・ニューゲートがいつからオヤジと呼ばれ、自身の息子を認め始めたのかが気になる。
おそらく不死鳥のマルコが最初にオヤジ!と呼んでくれたのかも。それにも況して、オヤジが元々老け顔だったんだろうなとも推測している。 若かりし頃のオヤジとエースさんを会わせたいなぁ
#白ひげ×エース


エースさん、どんどんエロっぽくなる…ゲフゲフゲフ!
#白ひげ×エース


エースさんの外伝を読んでない理由は作者が違うからで、読めば面白いんだろうけど自分の中では原作の少ないコマ数だけでお腹いっぱいになれたのでそれだけで十分だったり。オヤジのニヤリが最高!
#白ひげ×エース


エースさんのことばかり呟くけど、オヤジがにこにこしてないと始まらないんですねぇ…!私の中では…!
#白ひげ×エース


ワンピのエースさんの死には納得してないから推しの退場関係を直視できなくなるのはなんとなくわかる。オヤジは命を懸けてたから理解できるんだけど、エースさんはパッと散ってしまった印象が強い
#白ひげ×エース



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タグ:白エー
posted by 水堂とらく@はりこのとら紙老虎 at 15:17 | 日々の徒然2023
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