湯たんぽカバー(ケースというか)も一緒に注文させていただいて
お取り寄せ中なのですが、気温がどんどん秋冬めいてきましたので、その準備をば。
外で草毟りをしているご年配の男性同士が「すぐに雪が降るべさ〜」みたいな
冗談話をしているのを聞いて、確かに…と思ってしまいました(苦笑)
今年は酷暑というか雨が少なかったので雪の量が多い気がしつつ。
雨量が全然なかった春夏でしたので、降雪量で帳尻が合えばいいなとは思いますが…。
そんな感じでどきどきしつつ(カーテンの付け替えも大仕事と言えばそうなので(汗))。
9月のお寺さんのお詣りが無事におわりましたので
緊張からどっと疲れが出ましたが、これからは、まだ早いですが冬支度と
原稿作業に専念できるのではないかと思います。
原稿作業については、昨日、オリジナル受けメン・マシグ受けシリーズの
第4作目のセリフと効果音の作業が終わりました。
4作目は受けメンの過去編で、やられているばかりのひどい(ひどいと言ってしまう^^;)
シーンばかりなのであまり効果音を入れなかったりしました。
シーンで見てもらうことになるのかなという。
ショタマシグも静かなものです。
声を上げない方が、ある意味で悲痛ではありますが。
そんな感じに、4作目のセリフと効果音の作業自体はさくっと終えることができましたので
次なる5作目と最終話である6作目のセリフと効果音の作業に移りたいと思います。
4作目の過去編以外はセリフが多いので(いろんなセリフが…)
うおおお、とがんばらなければならないので心の炎を燃やしてファイト致します。
4作目でアルプとマシグ(ショタ)の会話がたまに挿入されるのですが
なんか、アルプは普通(機械なので…)なんですが
マシグが健気でアルプこの野郎と思うこともなくもないですが
それでアルプの進退が決まったということを思えば
アルプにとってマシグが大事なんだなあというか、大事とは違うのですが
アルプ自身が人間この野郎と思ったのかもしれないと思うと
マシグが好きなんだなあと思ったりです。
機械なので、「好き」という感情を当てはめるのも何か違うのですが…。
ヴェーダがアルプを探している理由については、次回作である3作目でわかりますが
アルプが姿を消した理由が4作目で語られます。
ヴェーダとアルプの関係性については5作目で判明すると思います。
何はなくとも、描き切らねば…!!
4作目は過去編なので、マシグ自身の出生もわかると思います。
うおお…!!
気温が下がるとお腹がすきますので、栄養をつけてファイト致します。
お昼に納豆だけだとお腹がすきますな…(夏はそれでよかったけれど)
何はなくとも、作業を進めます。
DLsiteがるまにさんでサークル・はりこのとら紙老虎の作品を
お買い上げくださった方には本当にありがとうございます!!
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